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読み聞かせ

くれよんのくろくん伝えたいことや結末を考察、多様性を知る!あらすじや名言も紹介!

くれよんのくろくんの絵本は、読み聞かせの絵本だけにするのはもったいないと思えるほどです。秀作絵本くれよんのくろくんは、累計発行部数200万部を超えるくれよんのくろくんシリーズの第一作目であり、代表作です。そんなくれよんのくろくんのあらすじや...
名作

おまえうまそうだな泣ける絵本の伝えたいことや魅力、名言を紹介!悲しい結末を考察

子どもたちが手に取って読んでいたのは知っていたのですが実際に自分で読んだのはずいぶん経ってからです。絵が好みではなく手にしなかったのです。単に恐竜が出てくる話でしょくらいにしか思っていなかったのですが読み聞かせのボランティアさんが読んでくだ...
名作

にじいろのさかなの伝えたいことや名言、あらすじを紹介。賛否両論についての考察も!

にじいろのさかなはこの「にじいろのさかな」を始めとしてシリーズで出版されています。世界で1500万部を突破している大ヒット絵本です。学校では、図工の絵画としてにじいろの魚を描かせ展覧会で展示されることも多くあります。また、道徳では、「親切、...
作家

いわさきちひろと三宅裕司の関係は?二人の夫、息子、両親、孫。死因はがん

「子どもの幸せと平和」をテーマに、優しい水彩画を書き続けたいわさきちひろさん。私がいわさちひろさんを初めて知ったのは子どもの時読んだ窓ぎわのトットちゃんに描かれていた絵でした。その後、東京にある美術館に叔母と訪れました。絵画の世界はあまり、...
有名人の絵本

ハートのレオナMISIA執筆中のエピソード、あらすじや感想、伝えたいことや名言も!

歌手のMISIAさんが書いた絵本ハートのレオナをご存じでしょうか。MISIAさんは、長年にわたりアフリカの支援をされ、何度もアフリカを訪れ、そこで学んだり感じたりしたことで伝えたいことを絵本にしています。そんなハートのレオナの伝えたいことや...
作家

藤城清治の現在は?MISIAとの関係や経歴。家族(父母、妻、子ども)影絵について紹介

日本の影絵作家の第一人者である藤城清治さん。日本の影絵に色を取り入れた先駆者でもあります。幼少の頃テレビのコマーシャルなどでかわいい影絵に見入ったことを覚えています。そんな藤城清治さんの経歴や家族影絵(切りえ)のやり方やエピソード今も続くM...
教科書

初雪のふる日ちょっと怖い!うさぎの正体や伝えたいことを考察。あらすじや感想も

今回紹介する初雪のふる日は、光村図書の4年生の国語教科書にも掲載されています。私が作者の安房直子さんに出会ったのは、教科書が最初でした。この初雪のふる日はちょっと怖い感じのするお話です。初めて読んだ時、初雪のふる日から4年生の子たちは何を理...
読み聞かせ

わたしのいもうと実話の辛いラスト(結末)とは?いじめについて考える読み聞かせに

松谷みよ子さんのもとに届いたわたしのいもうのと話を聞いてくださいという一通の手紙それを絵本にしたのがこのわたしのいもうとという絵本です。実話なので、心に迫りくるものがあります。いじめのひどさや辛さを読み聞かせるだけで伝えることができる本です...
名作

泣いた赤鬼悲しい結末を解釈!魅力や伝えたいことを考察。小学校国語や道徳教科書に掲載!

1933年に初めて本に掲載され100年たった今も国語や道徳の教科書に採用されている泣いた赤鬼。多くの人がこの話を知っているのではないでしょうか。私も、学芸会で1回子どもたちとやったことはあり、内容はなんとなく覚えているものの読んだか?と言わ...
教科書

おとうとねずみチロのはなし感想、あらすじ。国語教科書との違いや子どもにおすすめのポイントは?

今回紹介するおとうとねずみチロのはなしは、5つの物語からできています。一番ちいさなチロを中心におにいちゃんとおねえちゃんと関わりながら話が展開されていきます。おとうとねずみチロのはなしは、おもわず微笑んでしまうようなかわいい、ほっこりするお...
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